コンテンツへスキップ

先日旅行に行ってきました!

近くて行きやすい国の一つ、台湾です。

東京から3時間半ほどで到着するし、飛行機代もあまり高くないのでとっても便利。

日本語も結構通じるので、海外旅行初心者にも優しい渡航先ですね。

台湾について、のどが渇いた~ということで、

日本でもおなじみファミリーマートへ。

台湾では「全家」と書きます。

なんとなくファミリーマートっていう感じがしますね。

さらに、店に入った時のあの音楽が、台湾でもまったく一緒だったのにはびっくりしました!

店内も日本とほとんど一緒で「ここ台湾…?」という感じがぬぐい切れませんでした(笑)

日本では見かけたことがないのですが、台湾のファミマにはフルーツティーが充実しています。

さすが台湾!フルーツの国ですね!

おいしそうだったリンゴ紅茶とマンゴー紅茶を買ってみました。

ファミマのプライベートブランドの飲料のようです。

お値段どちらも25元で、650ml入っています。

100円弱で650mlのジュースが買えるってやっぱり安いですよね。

しかも、味はめちゃくちゃおいしいです。

フルーツの味が強いので、お茶感はあんまりないです(笑)

キンキンに冷やしてがぶ飲みしたいやつです。

日本と同じくプライベートブランドが充実していて、ドライフルーツもたくさん売っていました。

今回は購入しなかったのですが、また行った時には買ってみようと思ってます。

海外の食べ物とか飲み物って初めて口にするとき結構緊張しますよね?(私だけかな)

日本でもおなじみのコンビニなので、安心して飲めました♪

また行きたいな~!

新年になり、今年も年賀状が知人友人から届いています。とはいえもらう年賀状の枚数は数えるほどしかなく、メールでのやり取りが主流になってきた頃から私自身も手書きの年賀状からITにシフトしてきました。

それは今年もそうで、やっぱり友達との新年のあいさつもメールが9割以上、残りの1割が手書きの年賀状という感じですね。

そんなIT社会となった時代背景からも、全国的に年賀状の需要と供給自体が少なくなってきているようです。もちろんゼロではありませんが、メールといいラインといい、ITは何かと便利ですから無理もないのは分かります。

IT化から年々少なくなってきているとはいえ、それでも毎年、年末年始は大忙しの郵便局と察します。全国の郵便局が、毎年12月ころになると年賀ハガキの仕分けアルバイト募集をかけるのも納得ですね。それほどてんてこ舞いする繁忙期だと思います。

全国で一体どれだけ大量にあるのだろうと、郵便局に一斉に集まって来るその膨大な年賀状の数はたいへんなものでしょう。その傍らでの、メールでの新年のあいさつのやり取り。

だからこそ、自宅にポンと届いたハガキの年賀状は嬉しさもひとしおです。ハガキが届いた時点で「私はあなたのことを覚えていますよ」というメッセージになっているのですから。あれはもう、心がポッと温かくなりますね~。

私もまるっきりのIT人間ではなく、手書きで心を込めて書くときにはしっかり書くスタンスを持っています。なので今年もまた、しぶとく手書きで書くときには書こうと思っています。

全国のふみびとに、お手紙とともに今年も幸せの訪れがありますように。

数の子が高いと母が嘆いていたんだけど、今日はちょっと遠くのスーパーまでいったのだけども結局はそれほど値段が安くないので去年みたいに量は買ってこなかった。

おせち料理とか正月のお菓子とかは年々買うのが少なくなっているから、ちょっと寂しいお正月になりそうだ。

ビールとかおつまみも去年は結構買い込んだけど、今年はちょっと体調を崩しそうでお酒も食べすぎる料理も少なくしようと思いました。

それにしても、こういう行事ではすくなくとも食べる事だけは楽しみだったのにそれを抑えなきゃいけないってちょっと寂しいのだけど、年間を通して自分の体調を整えなかった自分の怠慢の尽きが出ているのでしょう。

そういえば、昔はただただ音楽を聴いたり映画やドラマをレンタルビデオ屋に借りに行くだけでも楽しかったのに趣味も少なくなってしまったなあ。

テレビも、年末正月番組とかは面白くないといいながら結構楽しく過ごせていたと思う。あとなんというか、そういえば以前と違っているのは猫とか犬とかペットがいたことで、こたつもありました。必ず、猫はその中に入ってきてみかんを食べってお餅を焼いてって、その雰囲気がなんか好きだったのかもしれないと今思いました。

何故か、我が子のクラスでは手足口病が流行っているらしいです。

もう冬で寒いしとっても空気が乾燥しているというのに、何故、夏に元気なウイルスが猛威を振るっているのか不思議です。

ともあれ、我が子も、もれなくそのウイルスをもらってきて見事に典型的な症状が出ました。

手と足と口に、発疹が出来たのです。

しかし、とっても軽いもので熱もないし元気なので何の問題もありませんでした。

土曜に手足口病だと気付いたものの、月曜は問題なく学校に行けるため学校に知らせるべきかと悩みました。

しかし、調べると一応学校に知らせて登校届を提出した方が良さそうでした。

それに隠すのも嫌だしまだ残ってる発疹を見つけて先生が心配してもあれだし、と悩んだ挙句、連絡帳に病院で登校して良いと言われたと記入して登校届を出す事にしました。

帰宅した息子の連絡帳には、先生から、クラスで手足口病が大流行しているのですが、運良く息子は1日もその理由で欠席する事はなかったので登校届は必要ありません、という事でした。

平日の朝に気が付いていたら確実に休ませていたから、ある意味うちは運が良かったのかなあと思いました。

もしかしたら、本人は土曜の前に、何か赤いプツプツがあるのに気付いてたのかもしれませんけどね。

大した事ないと言うのを忘れてた、というのは良くある話なのです。

私は、ちょうど一週間前に引越しをして新しい家にやってきました。
今まで、実家暮らしをしていたのですが、実家では、犬を二匹飼っていました。今の家では、動物を飼っていないので、とても寂しいです。
今まで、旅行で二泊くらいして飼っていた犬に会わないことはあったのですが、もう一週間以上会っていないのは、初めてです。
しかも、実家にはいつ戻るかわからないので、もう少し会えない気がします。

ずっと、犬と一緒に生活だったので、今の新しい生活で犬に触れないと言うことで、なんだか悲しくなってきました。
犬が居るというのは、とても癒しになるので、今までかなり癒されていたんだろうなと思います。
寒い季節になってきたので、寒いときには飼っていた犬を抱っこして温まっていたのですが、今はその温まり方もできないので、寒いです。

早く、家に帰って犬を触れたらいいなと思います。そして、帰ったら、自分のことを犬が覚えてくれているだろうかと、少し心配な気持ちもあります。
家を出るまでに、もっと犬と遊んでおけばよかったなと思ってしまいます。後から後悔しても遅いことなのですが、今は、実家でもっと犬の世話をしていなかったことを悔やんでいます。
今度帰るときは、沢山可愛がりたいと思います。

文庫がかなりの危機に直面しているようですね。文庫の販売額はここ10年で4分の3にまで減少したそうです。
やはりスマートフォンの普及によって文庫を買わなくとも何かしらの形で同じような趣味を持てたり、そもそもが時代とともに趣味の種類が増え、既存の媒体などに依存する事が減ったのが原因じゃないかと思います。
結局趣味として選べる物が倍に増えれば単純に1つの趣味は半分の人しかやらなくなりますからね。そういう感じだと思います。

それに加えてテレビや本といった業界は今までここまでの危機に直面した事がなく、危機意識が薄いのではないでしょうか?
そのせいで本格的に大変な時期にやっと手を打ち出す悪循環にはまっている気がします。「図書館での貸し出しをやめてもらいたい」という趣旨の発言もありましたがそれはまさに読み間違えというか、時代を認識できていないが故の言葉だと思います。

今も昔も人間の遺伝子としてはそう変わりません。それなのになぜそれほどまでに違うのかそれを考えれば原因はそこではない事がすぐに分かります。
古いものが生き残るにはそれ相応の価値が必要です。今までに廃れた文化なんて恐らく山のようにあります。
生き物の進化論と同じで時代に適応出来た物だけが生き残り、いくら強くても弱くてもそれは長く生き残る事とは少し違うという事だと思います。

文化を手にしない人、文化を残したい人、それぞれが正解で答えが無いのがこういった問題だと思います。

前日に受けた温泉旅館から電話があり内定の通知を頂きました。面接してから翌日に内定をもらったので正直びっくりしましたが、本当に良かったです。面接終了後に結果は3日後でしかも2次面接があると言っていましたが、よほど人がいないのか採用となりました。

明日から働けますよと言ってくれましたが、深夜に運送会社で仕分けのバイトを始めたばかりでしかも年末までバイトを入れているので、どうしようかと考えました。そういうこともあり、バイトを始めたので一旦考えさせてくださいと伝えて電話を切りました。

せっかく内定をもらい会社自体も悪い会社ではなさそうで、収入が低そうでしたが、他に内定をもらえそうなところが確信を持てなかったのでこの話は受けようと思いました。そして深夜のバイトを15日までにして16日以降にお世話になろうと考えました。

そして支配人に電話をしてお世話になりますと伝えました。そして出社日の相談をしたところ15日まではバイトとして採用して、16日から社員として雇って頂けるという事でした。深夜のバイトの件は伝えましたが、考慮してもらったのでいい話でまとまってくれたので、あとはしっかり予定通りに職務を全うして家族を養っていきたいと思います。

東京オリンピックに向けて自民党が検討中の法案についてネットニュースで見ました。それは、ネットでチケットの高額転売を行うダフ屋の転売行為に対して罰則を強化するという法案でした。このニュースを見た時「よくやった」と自民党を褒めたくなりました。

何故なら私自身が昔からあるアーティストのファンクラブに入っていてコンサートによく行くからです。知名度も高く人気公演はファンクラブ会員でも落選する程です。だけどその人気公演のチケットがダフ屋により定価の何倍もの金額で売られている事に怒りを感じていました。

私自身も落選の経験もありますし、チケットが取れなくて落ち込んでいる友人の姿も何度も見ています。本当に行きたい人が行けなくて、転売業者が当選みたいな事が続くとファンクラブに入っている意味もないし、理不尽さを感じています。

そんな中で取り締まる法案が出来ると知った時は本当に嬉しかったです。東京オリンピックのチケットの高額転売を見据えての事らしいですが、特定のアーティストやアイドルを応援する立場の人からしても良いことだと思います。

コンサートチケットなどの取り決めはそのファンクラブ毎に異なる部分もありますが、法案が出来る事で、ファンがコンサートに参加しやすい環境になればいいなあと思っています。