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仕事が急に休みになったため、作り置きの料理をしておきました。

一つ目はハンバーグです。パルシステムの美味しい合いびき肉があったので、スーパーで豚肉を少しだけ買い足してきて作りました。

買い置きのパン粉を切らしてしまったので、つなぎがありませんでした。

そこでインターネットで調べてみて、つなぎなしの代わりに塩を一つまみ加えて作ることにしました。

他には、炒め玉ねぎ、にんじんを足しました。

ハンバーグは次の日に焼くためにタッパーに入れて冷蔵庫に入れておきました。

うちではオーブンを使ってハンバーグを焼きます。焦げづかずふっくらやけるのが気に入っています。

鶏肉を使って筑前煮も作りました。

今回はかさましのためにジャガイモを加えてみました。

午後からは半身浴をしながら雑誌を読んでゆっくりと過ごしました。

また最近ヨガのDVD本を買ったので、ヨガをしました。

初心者向けのDVDなので壁に足を付けて支えにしてヨガのポーズをとるものが多かったです。

以前にヨガをしたことがあるのですが、やめてしまっていたため、久しぶりにやってみました。

子どもが帰ってくるまで時間がまだあったのでコンビニで久しぶりにコーヒーを買ってきて、ゆっくりしました。

社会の変動に伴い自分自身の時間割(予定)が最近変わってきている。仕事で追われることもあるので、ほとんどが仕事ということもあったりはするが、ほんの隙間の時間や、休みの日など、何が一番自分にとって有効なのかを見極めようとしている。

家でゴロゴロしてリラックスをすることも必要だが、寝て終わる一日だと、何か損した気分になる。出かけるなりして、外に出たほうが有効活用できるのは間違いない。時間を作るというのは、自分が意識的にやらないと、どんどん惰性でつまらないことで埋まってしまう。

そういったつまらないことを極力減らし、自分のためになることを優先させたい。例えば、勉強の時間、友達と遊ぶ時間、仕事の時間、食事の時間、同僚と話す時間、仕事の残りをやる時間などなど、挙げればきりがない。時間を有効活用する人は、満員電車の中のわずかな隙間を使って、スマフォでメールやラインなどを利用している人もいる。

仕事人間は、それが当たり前と思っているかもしれないし、毎日時間と壮絶な戦いをしている人もいるだろう。また、全力で満杯の仕事を抱えている場合、一度事故や病気になると、仕事が回らないということになりかねない。睡眠時間を削ったり、食べる時間を割いたりしていると、自分が主体の体なので、体調が不良になり、自分の時間割がガタガタになることもあるだろう。

とにかく、必ずやらなければならないことを除いて、空いた時間を何に使うか。これは自分への投資にも繋がる。社会人として時間を管理・調整を時と場合に応じてすることは非常に重要なことであると思う。