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大相撲初場所、5日目が終わり1勝4敗となっていた稀勢の里関がついに休場を発表しました。前日には白鵬関も休場し、鶴竜関だけの1人横綱状態と寂しい場所になってしまいました。稀勢の里関が休場するのは5場所目。

4場所連続休場し、復帰を掛けた場所でしたが、初日から覇気がない感じで心配でした。2日目は何とか勝ましたが、その後はバタバタと崩れて負けが続いていました。何といっても負けた後の稀勢の里関の表情が悲壮感が漂っていて見ていて辛い状況でした。

休場の理由は、左大胸筋を痛めたことだそうです。この怪我は昨年の春場所に痛めたもの。あの後、強行出場し優勝はしたものの怪我は思った以上に重症だったようです。タラレバになりますが、あの後じっくり休んで治療に専念していればと悔やまれます。

稀勢の里関の横綱としての責任感を果たそうという思いが強かったのが裏目に出てしまったのかもしれません。横綱になってまだ1年弱。横綱審議委員から指摘が出れば、「引退」ということが現実的になりそうです。相撲ファンとしてはここで終わって欲しくない、もっと見ていたいというのが本音ですが、普通の力士とは違う横綱という地位の難しさが何だかもどかしいです。

私は「笑ポイント」が好きで主流番組、新年の専用から「常時テレビ」瞬間の端まで見ている。そういった「笑ポイント」ですが、私の知る「笑ポイント」の実績をしゃべりたいと思います。
 「笑ポイント」は1966年5月に立川談志師匠が司会で始まりました。当時のメンバーは5代目三遊亭円楽師匠、桂歌丸師匠、春風亭梅橋師匠、三遊亭小円遊師匠、林家こん平師匠でした。後、4年ほど経って談モチベーション師匠のブラックユーモア方角に隊員みんなが反発して、全て降板することとなります。そしたら半年後者、談モチベーション師匠は降板し、2代目司会やつとして、前田武彦くんが登用されます。これを機に降板した隊員が梅橋師匠を除いて徐々に引き返します。今日「笑ポイント」の最先駆けやつの林家木久扇師匠が関与したのもこの頃です。ここで雑学ですが、「笑ポイントの件」は往年歌詞があり、その作詞をしたのが前田くんでした。
 そうしたらしばらくして、司会は最初三波伸介くんになります。主人の独特な司会は、聴衆に受けプログラムは長生きプログラムへとなります。そうして、1977年、5代目円楽師匠が落語に専念する結果プログラムを降板行う。それからしばらくして、6代目三遊亭円楽師匠が関与行う。それから2年後に三遊亭好楽師匠が関与行う。その来季に、小円遊師匠が急逝し、その2年後の年の暮れに三波くんが急逝し、来季から5代目円楽師匠が司会やつとなります。主人の司会は、それから20年以上貫くことになります。そうしておんなじ年に、好楽師匠が降板し、三遊亭小遊三師匠が関与行う。その来季に、30年以上座布団運びをする山田隆夫くんが関与行う。それから4年後に好楽師匠は引き返し、しばらく隊員は固定されます。後2004年にこん平師匠が難病に倒れ、しばらく座布団は余裕でしたが、後、林家たい平師匠が代理として関与行う。それから通年し、円楽師匠が調子を乱し、隊員で司会を代理人行う。その1年後者、円楽師匠がプログラムを卒業行う。そうして、歌丸師匠が司会やつとして、
それを機にたい平師匠がオフィシャル隊員として、春風亭昇太師匠も関与行う。それから10年後者、歌丸師匠がスタミナの限界を理由にプログラムを卒業し、昇太師匠が司会やつとして、2代目林家三平師匠が関与し、今日に至ります。
 「笑ポイント」はこれからも司会やつや隊員を何回も変え、末永く貫くことでしょう。

今日は、朝から2時間程仕事をしました。

そしてストレス発散とリラックスのために、一人カフェをしてきました。

今日は、風が強くて冷たかったですが歩いて25分のところにあるお気に入りのカフェに行ってきました。

カフェはお客は私一人だけでした。

お昼頃に家を出てカフェに着いたらランチをオーダーしました。

ナポリタンのスパゲティーを食べました。

そして飲み物にホットティーをオーダーしました。

こちらのカフェは、ゆったりとリラックスした雰囲気があり、口コミでも評価が高いです。

それだけあって、カフェの雰囲気はとてもとても好きです。

帰りは片道25分かけてまた歩いて帰りました。

家に着くと、まず家事をしました。

パラパラと雨が降ってきたので、洗濯物を取り込みました。

そしてササッとシンクに溜まった食器を洗いました。

カフェから25分もかけて歩いて帰ってきたので、身体はまだ温まったままでした。

往復1時間程歩いたので良い運動にもなったと思います。

それから2月に誕生日を迎える友人のプレゼントについて考えていました。

友人は、梅が好きなので誕生日は梅をプレゼントしてみようかと計画しています。

いつもお世話になっている友人なので、喜んでもらえるように最善を尽くしたいと思います。

先日旅行に行ってきました!

近くて行きやすい国の一つ、台湾です。

東京から3時間半ほどで到着するし、飛行機代もあまり高くないのでとっても便利。

日本語も結構通じるので、海外旅行初心者にも優しい渡航先ですね。

台湾について、のどが渇いた~ということで、

日本でもおなじみファミリーマートへ。

台湾では「全家」と書きます。

なんとなくファミリーマートっていう感じがしますね。

さらに、店に入った時のあの音楽が、台湾でもまったく一緒だったのにはびっくりしました!

店内も日本とほとんど一緒で「ここ台湾…?」という感じがぬぐい切れませんでした(笑)

日本では見かけたことがないのですが、台湾のファミマにはフルーツティーが充実しています。

さすが台湾!フルーツの国ですね!

おいしそうだったリンゴ紅茶とマンゴー紅茶を買ってみました。

ファミマのプライベートブランドの飲料のようです。

お値段どちらも25元で、650ml入っています。

100円弱で650mlのジュースが買えるってやっぱり安いですよね。

しかも、味はめちゃくちゃおいしいです。

フルーツの味が強いので、お茶感はあんまりないです(笑)

キンキンに冷やしてがぶ飲みしたいやつです。

日本と同じくプライベートブランドが充実していて、ドライフルーツもたくさん売っていました。

今回は購入しなかったのですが、また行った時には買ってみようと思ってます。

海外の食べ物とか飲み物って初めて口にするとき結構緊張しますよね?(私だけかな)

日本でもおなじみのコンビニなので、安心して飲めました♪

また行きたいな~!

新年になり、今年も年賀状が知人友人から届いています。とはいえもらう年賀状の枚数は数えるほどしかなく、メールでのやり取りが主流になってきた頃から私自身も手書きの年賀状からITにシフトしてきました。

それは今年もそうで、やっぱり友達との新年のあいさつもメールが9割以上、残りの1割が手書きの年賀状という感じですね。

そんなIT社会となった時代背景からも、全国的に年賀状の需要と供給自体が少なくなってきているようです。もちろんゼロではありませんが、メールといいラインといい、ITは何かと便利ですから無理もないのは分かります。

IT化から年々少なくなってきているとはいえ、それでも毎年、年末年始は大忙しの郵便局と察します。全国の郵便局が、毎年12月ころになると年賀ハガキの仕分けアルバイト募集をかけるのも納得ですね。それほどてんてこ舞いする繁忙期だと思います。

全国で一体どれだけ大量にあるのだろうと、郵便局に一斉に集まって来るその膨大な年賀状の数はたいへんなものでしょう。その傍らでの、メールでの新年のあいさつのやり取り。

だからこそ、自宅にポンと届いたハガキの年賀状は嬉しさもひとしおです。ハガキが届いた時点で「私はあなたのことを覚えていますよ」というメッセージになっているのですから。あれはもう、心がポッと温かくなりますね~。

私もまるっきりのIT人間ではなく、手書きで心を込めて書くときにはしっかり書くスタンスを持っています。なので今年もまた、しぶとく手書きで書くときには書こうと思っています。

全国のふみびとに、お手紙とともに今年も幸せの訪れがありますように。