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最近の悩みについて書きたいと思います。

突然ですが、私は家賃月々約3万円のアパートに住んでいます。
きれいとはいいがたいけれど、我がお城…仕事で疲れたときやお休みの日は、ほとんど家で過ごすくらい、私は自宅が好きです。
でも、ちょっとした悩みも。

集合住宅で気になることといえば、騒音ではないでしょうか。

住んでいる地域が工場の多い地域ということもあり、私の住んでいるアパートは、夜勤で昼間寝ている方や平日がお休みの方など多くいるようです。

なので、お互い様ということもあり、夜中の話し声や騒音もあまり気にせずにいました。

私だってほかの人が昼間寝ているときに、掃除機かけたり、洗濯機回したりしてるんだろうし…と。だいぶ我慢していました。

しかし、先日夜中の2時頃でしょうか。ものすごく床を叩くような音が…。

それは恐怖を感じるほどの音で、もしかして嫌がらせなのか?と思うほどでした。布団を深くかぶって、じっと耐えます。

何十分も続いて、慣れてきたころちょっと冷静に考えてみます。なんだろう、何かに似ている。

この音、とリズム…。「これは、バスケットボールをしている!!」

それに気づいたとき、とんでもねーな!と思うと同時に、単純に部屋で遊んでるだけという安堵感(?)が生まれ、ほっとしたのを覚えています。

しかし、この上階の住人、ちょっと謎なんです。

というのも、私が住んでいるのは単身用のアパートなんですが、とてもひとりとは思えないのです。

やたらワイルドな足音(単にでかい足音)が定期的に聞こえるし、声の高さも大きさも違う気がする。
シャトルランをしているような、部屋の端から端まで走り回るような音が聞こえる。(でもその足音はワイルドではない)

鍵を開けて誰か入って来たかと思ったら、子どもがひとりでキャッキャとはしゃいでいるような声が聞こえる。
そしてまたシャトルラン。

…ちょっと怖い気もしますが、「上の階には、マッチョとバスケマニアと座敷わらしがいる」ということで自分を納得させています。

それ以上考えると、怖いから。

それが原因かはわかりませんが、私と同じ階の住人はすべて引っ越してしまいました。

私はお金の関係上、もう少し耳栓でがんばっていこうと思います。

最近は秋の気候になってきて読書がとても捗ります。

今読んでいる本がもうすぐ読み終わるので、新しい小説をネットから中古で購入しました。

今回購入した本は、エクニカオリさんの詩集です。

私は詩も好きなので読むのがとても楽しみです。

そして私はどんなときも常に読むための本を持っていたい人です。

一日に少なくても20分は読書をするので、そのための本をストックしておきたいのです。

私の一番の趣味は読書というくらい読書が好きです。

今までは小説を購入することが好きだったのですが、ちょこちょこ実用書の購入もしています。

そして本を購入するときは、ほとんど中古で購入します。

その方が新書で購入するよりも、低価格で自分のものにできるからです。

時間があるときは、図書館で本を借りてくることもあります。

本を借りてそのまま図書館で読んで帰ることもあります。

私は、図書館の空気もたまらなく好きです。

もともと静かな場所が好きなので、図書館は私にとって落ち着ける場所になっています。

私の部屋には本がたくさんあります。

そろそろ整理するのもよい頃だなと思います。

本を整理するときは、いつも中古本を買い取ってくれる業者に頼みます。

近々、本を詰めるダンボールをスーパーでもらってこようと思います。

私は毎日朝6時に起きて仕事に向かっています。仕事は体仕事でとてつもなく時間に追われるような仕事です。肉体的にもきつく、連勤が続いた時には物事を考えることすらも劣ってきます。仕事が終わるのが遅い時は23時になるときもあります。

さすがに毎日、きつい仕事と長い労働時間だと帰ったらすぐにお風呂に入って、ご飯を食べて寝てしまいます。ご飯を作ってくれているのは彼女で、とても毎日助かっています。私のサポートをとても彼女がしてくれているおかげで私は仕事に毎日精進して行っていけています。

しかし彼女の日常に負担が多少かかってきていると感じています。しかし、だからといって毎日仕事がきつく掃除さえも仕事の日にはできないので彼女にまかせっきりになっています。本当にもうしわけないとおもっています。彼女の方にも仕事があるので早めに対策をかんがえなければいけないと思っています。

私は仕事をする上で一番大事なことは一番は仕事に集中してなによりもミスを出さないことが一番大事だと考えています。仕事に家庭のことをいれてはいけないと思っていますが、仕事ばかりしかみていないのであれば家庭はまかせっきりになってしまうのでどうにか考えていきたいとおもいます。

プロ野球パ・リーグはソフトバンクが優勝しました。9月16日の西武戦で見事な集中力を見せて勝利して優勝を決めました。この日の先発は東浜投手で2008年沖縄の沖縄尚学高校で選抜優勝投手でした。今季は15勝をすでに挙げてエースにのし上がりました。

対する西武も野上投手を立てて優勝阻止に意地を燃やしました。この野上投手も鹿児島の神村学園で2005年選抜準優勝時のエースでしたので、九州勢のエース同士、しかも甲子園で決勝まで進出した実力者の対戦で序盤はかなり投手戦の様相を見せました。

特に序盤の野上投手のストレートの軌道は素晴らしかったので、この日はかなり苦戦すると予想していたのですが、4回に柳田選手がものの見事にはじき返しました。1死1塁から甘く入った変化球をレフトに流し打ちスタンドまで運びました。

ここは直球で押した方が良かったのではないかと思いましたが、それをホームランにできる柳田選手はすごかったです。そこからソフトバンクがたたみかけ5回途中で野上投手はKOされました。ここにソフトバンクの強さが集約されていると思います。

打線の配置は1.2.3番は好打者で足が速いし小技も効きます。4.5.6番は完全に長距離砲でビッグイニングを作れます。そして全ての打者が勝負強いしクリーンナップでもつなげる時はつなげるし、4番柳田選手も6番の松田選手も足が速いので、間を抜ければ1つでも多くの塁を狙えます。得点力が非常に高いです。

さらに投手力も東浜・千賀・バンデンハークは10勝を軽く越えているし、中継ぎも岩嵜・森が安定していますし、抑えのサファテは50セーブを挙げているので隙がありません。これで内川選手が戻ってきたらもっと手がつけられないと思います。

今季のパ・リーグは前半は楽天がエース則本を中心に突っ走りましたが、虎視眈々と2位で無理せずに機会を狙っていたのがソフトバンクでした。夏以降楽天は10連敗を喫し失速しましたが、ソフトバンクは勝ち続けています。戦力が充実しているソフトバンクならではの横綱相撲だったと思います。投手戦も打撃戦もできるこのチームにセ・リーグのチームは立ちはだかることができるのでしょうか。

日焼け対策のために、キャスケット帽を愛用しています。

きっかけは一年ほど前に、気に入ったデザインのキャスケット帽を見つけたことでした。

購入して以来、散歩からウィンドウショッピング、そしてトレッキングの時も被っていました。

その帽子が古びてきたので、新しいキャスケット帽に買い替えることにしました。

幸いなことに同じ店で、同じモデルのキャスケット帽がありました。

しかもシーズンオフで、半額です。

古いのはベージュですが、同じ色に縛られない方がよいと思って、オフホワイトのものを選びました。

新しいキャスケット帽を外出用にして、古いキャスケット帽は、家庭菜園に使うことにしました。

古い方は、汗ジミがひどかったので洗濯しました。

せっけん水に浸けて擦ったら、汗ジミの部分が、見る見るうちに色抜けしてしまいました。

毎日毎日、紫外線や汗を浴びて、よく働いてくれたのだなと思いました。

色素がとれてしまうほど、たくさんの紫外線から私を守ってくれたのだと思うと、感謝せずにはいられません。

洗った帽子を干して、乾いてから取り込むと、少し破けていることに気が付きました。

同じ色の糸を買ってきて、どうにか目立たないように繕おうと思います。

そして当分の間は、家庭菜園でこのキャスケット帽に働いてもらおうと思います。

最近、高校の卒業アルバムを久しぶりに開きました。卒業アルバムに関する川柳募集の期限が8月末に迫り、その川柳創作の題材になるものはないか、アルバムを見ながら探していました。

アルバムには高校時代の学校での日々がたくさん載っています。入学式から体育祭、遠足、野球応援などといった学校行事、普段の学校生活、部活動の写真を見ると、同級生や先生達などとの懐かしい日々を思い出します。その次のクラス写真のところは恥ずかしいので見ませんでしたが、アルバムの最後にある寄せ書きのところには同級生の率直な気持ちが表されています。同級生の中には現在地元を離れている方もいるでしょうが、寄せ書きを通じて今でも彼らと交流できているような気がします。

高校時代にはいい思い出もあれば、嫌な思い出もありました。しかしアルバムを開くとそのようなことは関係なく、ただ懐かしいと思うのです。大人になると物事に余裕がなくなりがちですが、開くことによって、そこから解放されるような気がします。物事に対する視野が開けたようにも感じます。

卒業アルバムに関する川柳作品は昨日完成し、インターネットで応募しました。今回は作品創作の題材探しとして卒業アルバムを開きましたが、再び何らかの折にまた開きたいと思います。

今日は、夕飯に塩焼きそばを作りました。3人前のものを買っておいたのですが、一袋使ってしまっていて、2袋で作りました。お肉を結構おいしいお肉にしたので、味はとても美味しかったです。子供がとても麺類が好きなので、たくさん食べてくれました。良かったです。

これがもし小麦アレルギーとかだったらそんなこと言っていられないと思うので、本当に良かったと思っています。デザートにブドウも食べました。ブドウの種類は「ベリーA」と言う品種です。これは頂き物です。子供がブドウが大好きなので助かります。

種があったのですが上手に食べてくれました。良かったです。ブドウを食べるときには、洋服に気を付けなければいけませんね。シミが付くと落とすのに大変です。今日はお風呂に入れた後に食べさせたので、パジャマでしたが、普段着で食べさせるときは気を付けようと思いました。

今日塩焼きそばを作ったら、もう野菜室の野菜が空っぽになってしまいました。また買いに行かなければと思っています。最近食材の減りが激しいです。それだけ食欲旺盛なのだと思いますが、もしかして秋の季節で食欲の秋になっているのかな、なんて思っています。最近少し体重が増えたかな、と思っています。

昨日はお友達とランチをした帰りに、子供たちを連れてお気に入りの広い芝生のある公園に行きました。そこには大小2つのローラー滑り台があって、2歳の娘はいつも小さな滑り台ばかり滑っていたんです。大きい滑り台はスピードが出ることと距離が長いこともあり、小学生くらいのお兄ちゃんお姉ちゃんがすごいスピードで滑っているので危なくて近寄れなくて。

でも昨日は娘と同じ年齢くらいの子が2,3人いるだけで長い滑り台も貸切状態!まずは小さな滑り台でたくさん遊んだ後、大きい方に挑戦してみました。結果、娘は大のお気に入りになり何度も何度も繰り返し滑りました♪滑り台が長い分何段も階段を登らないといけないのですが、ちゃんと自分で登って滑ることが出来ましたよ。

娘はわりと慎重なタイプで、今年初めて行った海では怖いと大号泣し、以降一歩も海には入らず浜辺でお砂場遊びをしていたほど。そんな子なので上に立つと怖がるかと思いきや、母を置いてシューンといってしまい、なんだかお姉さんになったような気がしました。それにしても、子供が楽しそうにしている様子を見るのは本当に癒しですね。

滑り台を滑っただけで目をキラキラ輝かせて「もう1回!」なんて言ってくれるので、母もつい張り切って何度も付き合ってしまいます。ローラー滑り台では案の定お尻が痛くなっちゃったんですけどね。