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更年期障害の影響なのかホットフラッシュが始まった感じがする今日この頃。

寝てから数時間で暑さで目が覚めて、枕が濡れて気持ち悪いのでタオルを巻きます。

もう一回寝るんだけど、今度はトイレに行きたくて目が覚めての繰り返しで寝不足です。

朝のお弁当を作る時間には、もうヘトヘトでお弁当も作れない日が続いています。

主人に申し訳ないなと思いつつ、理解してくれてる事に嬉しく思っています。

でも、甘えてばかりではイカン!との事で色々と調べてみました。

自分なりに出来る事をしなくちゃ!と思ってたどりついたのが命の母なる更年期障害の

薬を服用しはじめました。

これ、ホワイトもあるんだけどホワイトは若い方向けなんですって。

私の場合は、あてはまらないとレジで言われた時には顔がひくついたのは内緒です。

自分でも抑えきれないくらいの、攻撃力で周りに被害を与えてしまうのですが、

飲んで見て数ヶ月たった結果、イライラしたり攻撃したりはなくなったから薬が合ってるのでしょう。

そういえば、排卵時期の腰痛も今回はなかった気がします。

でも毎日飲んでたら命の母も、抗体がついて薬が気かなる事ってあるのでしょうか。

そうなる前に更年期の時期が過ぎてくれたら嬉しいんだけどな。

今日は春の選抜の決勝戦で大阪桐蔭が前年の春の大会に続いて優勝して連覇を成し遂げました。

この大阪桐蔭校は前年の夏の大会でベースを踏み忘れるという敗戦がありましたが、まともに試合をすれば一体どこが勝てるのだろうかと感じさせる戦いぶりでした。

今大会でも準々決勝までの試合は投手は完璧、打線はみんなが打つ、ノーエラーと完成度が高すぎる感じがします。

準決勝、決勝はさすがに少しミスも出て、接戦のゲームになりましたがきちんと勝ってしまうあたり貫禄の強さを感じます。

一体この大阪桐蔭をどのチームが倒すのか今から夏の大会が楽しみで仕方がありません。

今年は春の選抜が90回記念大会、夏が100回記念大会と記念大会の年です。

甲子園でこれだけの強さを見せ付けた大阪桐蔭ですが、大阪は激戦区なので予選も注目です。

100回記念大会なので大阪からは北大阪と南大阪の2校が代表高になりますが、大阪桐蔭は北大阪です。

北大阪には近年の大阪の野球を大阪桐蔭とともに引っ張ってきたといえる履正社高をはじめ、多くの強豪高がひしめきます。

最大の楽しみはこの大阪桐蔭をどのチームが倒すのかですが、東北勢の甲子園優勝高がいつ出てくるのかなども今から楽しみになっています。

今年42歳の独女!

身長が151cmとチビなのに

体重は90キロとポッチャリしているけど

血圧、血液検査は問題なし!

肥満以外は健康なんです。

そんな私が3年前に恋に落ちました。

相手は10歳年下でイケメンで

オシャレな王子様!!

ピアノボーカルとギターボーカルで

演奏しているシンガーソングライター。

偶然通った駅でストリーライブをしていたんです!

2人ともイケメン!!

通りかかった時に演奏は終わっていたのですが、あと、5分程で再開する言うのでそのまま待ってました。

ストリートライブなんて立ち止まったことないけど、顔に惹かれて立ち止まります。

演奏が始まってカバー曲を歌ってる。

まぁ、上手いんじゃない??

私の素直な感想。

そのまま聞いてるとオリジナル曲3曲を演奏してくれました!

楽しそうにギターを演奏する人と、ピアノボーカルの人の綺麗な声と素敵な歌詞で一気に惹かれてしまいました。

本当にオリジナル曲が最高だったんです。

その場でCDを購入!!

ピアノボーカルの人が積極的に話してくれて、素敵な笑顔と歌声に心を奪われてしまいました。

当時、私には恋人がいたので、この人は好きになってはいけない人だ!!!

と、強く自分に言い聞かせれば、言い聞かせるほど、惹かれていきました。

ピンポーン♪

届いた届いた!待ちに待ったペンタブレット!

イラスト初心者、デジタル苦手な私。

でも「かく」ことが好き、どうせなら「かいたもの」をたくさんの人に見てもらいたい。

そんなこんなで、デジタルイラストに挑戦することにしたのだ。

えーっと、マニュアル通りに操作していけばいいんだよね♪

・・・あれ?

画面とマニュアルが一致しない・・・

こうか?こうか?

イラストをかくどころか、初期設定の段階で挫折。

見かねた夫が、ああでもない、こうでもない、と進めてくれた。

デジタル初心者用マニュアルって書いてあるのに、全然易しくない。

手をつけてから2時間は経っただろうか。

やっとのことで、イラスト作成画面に到達。

よーし、あとは色々かきまくって、うまくなるぞ!

ん?

Gペン、丸ペン、カブラペン・・・どれを選ぶといいのかな?

レイヤーって何?

もう頭の中が?だらけ。

何とか女の子の顔だけ書いて、色塗りするところまでいったけど、今日はこれ以上は無理。

疲れた~。

お昼に届いたペンタブレット、気づいたら夕方。

しまった!洗濯物、ほったらかし!

慌てて洗濯機から洗濯物を取り出したけど、生乾きの、あの匂い。

やり直しだぁ~。

でもこれに懲りずにイラストにトライだ!

うまくなってやるぞー!

でもがんばるのは明日から。

今日は閉店~。

オヤスミナサイ。

ダイエットは、永遠の課題である。

それはわかっているのだけれど、どうしても食べてしまう。

特に炭水化物・・・。

ダイエットの敵だと思っている・・・。

でも、大好き。

仕事が終われば、かならずおやつ代わりにパンを食べる。

甘いパン、惣菜パン・・・どれもおいしいから困ってしまう。

特に、近所のパン屋さんで売っているりんごパンが好きだ。

りんごの果肉と、紅茶が練りこまれている。

これが売っていた日は、必ず買ってしまうのだ。

あと、チョコチップが練りこまれたパンも。

どれもおいしいから、困るのだ。

また、買いたくなってしまうから。

ふと、どうして食べているときは幸せを感じるんだろうと思う。

しかしわたしの場合は、食べながら後悔もしている・・・。

おいしい!でも、また食べちゃってる・・・

半分でやめておけばいいけど、全部食べたい・・・

と思いながら、パンを食べる。(やっぱり、パン)

おいしさを知ってしまっているから買ってしまうし、食べてしまう。

例えそれが晩ごはんの前でも。

昔は自分でパンを作っていた。

それこそ、チョコチップパン、ベーコンチーズ、食パン。

最近は時間がなくて、全然作れていない。

自分で作るから、焼きたての魅力もとてもわかるし、味も自分好みにできるからさらにおいしい。

時間ができたら、作ろうかな。

ホームベーカリー・・・出そう(笑)

こんな話をしていると、またごはん前だというのにパンを食べたくなる。

お昼に、ハンバーガー食べたのに。

ダイエットは、少しだけ考えて、パンはほどほどに食べるようにしよう!

わたしにパン抜きの生活なんて考えられない!

あ・・・明日パン屋さん定休日だ・・・・・・・・・。

私は最近、とある作家のホームページで「人の話をどれだけ素直に聞けるか」という事を題材にしていたのを見かけました。

しかしちょっと考えてみているのですが、素直とはどういう意味なのか?とも思います。

これを伝えて解説するのはやや難しいんですが、例えばある人が「あなたはかわいいね」とある女性に言ったとします。

それを受け止めた女性が「そうなのよ。私って本当に可愛いのよ」と答えたとしたら

どうでしょうか。

その女性が自分のこと本当に可愛いと思っていたから、そのように素直に答えたんだと思います。

女性が自分のことを可愛いと思っていたからと言ってそれは決して悪いことではあり

ませんよね。

それなのに世間一般ではここで謙遜しないと、あたかも高飛車で嫌な女とレッテル貼ろうとします。

そう、この「謙遜」しないとイメージ悪いと思われるのが嫌で、反対に「いやぁ、それほど(可愛くないですよ)でもないですよ」と答えたとする。

これは素直では無いということでしょうか?

いや、これはこれで素直なのかもしれません。

なぜなら謙遜をしないと イメージが悪いと思っているからそのように答えているのだと思うからです。

素直ってなんなんでしょうね。

ではまたね!

3月に入ると、春の嵐と言われるほど風が強かったり雨も強い日が何日かあります。私が住んでいる自宅は海に近いところにあるのですが、もともと普段から風は強いのですが台風や暴風の時はすごくまた格別に強いのです。先日も夜中に雨風が強く、子供も窓や屋外の洗濯干し場の屋根の音が大きくてなかなか寝付けないと言っていました。

その日は幸い朝には雨は止んでいたのですが、今朝は朝もまだ雨が降っていました。風がとても強く、朝起きるとすぐに子供の登校時の準備を考えました。長靴を出して合羽を出し、もし登校中に靴下が濡れたらと考えて新しい靴下をランドセルに入れました。

今日は月曜日だったため、ランドセルとは別にエプロンや歯ブラシセット、上靴などがはいったサブバッグを持って行く日。そのバッグが濡れないよう、さらにビニール袋をかけて持たせました。雨は降っていましたが、風が強く傘は危険なので持たせませんでした。

朝から色々と考えて用意しなければならず、雨風の強い日はとても忙しいです。子供はまだ1年生なので学校へ着いてから合羽を片付けられたかな?と少し心配になりました。やっぱり登下校時は晴れて穏やかな日の方が楽だなと感じてしまいました。

彼らが入学してきたのは3年前。小学生の延長みたいなはしゃぎっぷりで、クラスごとに並んで写真を撮った。あのときはまだちゃんと敬語すら使えなかったね。授業に行くたびに、学年の廊下を通るたびに、すれ違うたびに、「先生!」と声をかけてくれて、なんてことない雑談をした。今思い返せば本当にくだらない内容ばかりだけど、あの頃に戻れるならば、もう一度彼らと一緒に笑って話をしたい。

彼らは勉強も部活も全力投球。食欲が旺盛で、残食はなかった。合唱も先輩顔負けの素晴らしさ。他学年の先生方も驚くほどの出来栄えだったし、そんな努力家ばかりの学年に所属してたのが誇りだった!

日に日に子どもっぽさが抜け、学年が上がると、わたしは彼らの学年から所属を外された。悔しかった。わたしの授業をあんなにキラキラした目で受けてくれたのは、あの子たちが初めてだった。

英語を話すことを好きになってくれた。英語が一番好きと言ってくれた。それなのに、どうしてわたしは彼らのもとで授業できないんだろうと思った。まるで大切なものを盗られたような気分になっていた。それでも、仕方がないと言い聞かせて過ごす日々が続いた。

所属が変わっても、彼らはいつでも声をかけてくれた。廊下で、部活で、どんな場所でも。

彼らが三年生になるとき、わたしは離任した。なんともらった手紙は50通を超えていた。心のこもった花束、大切にしていた筆記用具。思い出と、せめてもう1年、という思いばかりが未だにわたしの心に残る。

そんな彼らも、あと1ヶ月もすれば卒業式。

どれくらいお兄さんお姉さんみたいになったかな。ちゃんと進路は決まってかな。また「先生」と声をかけてくれるかな。

立派になった君たちに、もう一度会いたい。