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1月に入ったばかりで文春から二つのスクープがあった。ベッキー氏の醜聞と甘利大臣の賄賂不安、こういう2つがマルチタスクやるのはずいぶん変です。前者の出元は明らかにラインの盗聴でこれは不正径路NG法にさわる悪業です。悩みは、悪業と分かりながらプライベートな内容を全国的に出店させることが、連絡の自由とは言え許されるかどうにかです。甘利大臣のスクープは、再び手が込んでいて最初から文春に書き込みを持ち込むために収録と撮影を行ったとしか思えない手口です。つつもたせに嵌められた場合は、嵌められた責任を取らざるを得ないが、嵌めたやつの責任は全くそっちのけか。こういう二つのスクープには連絡のモラルも規則もまるで感じない。感ずるのは悪意と暴力です。グングン悪質なのは、ベッキー氏の醜聞をかくれみのに使っている節があることです。芸能話題の常で書き込みの出元は何気なく扱われ、案の定、内輪に世の問責が集中していらっしゃる。これは、本命スクープもそんなふうになるように信望操作しているようにも当てはまる。さらにいうが、こういうスクープの根は深くいやに粗悪です。もう一度混乱が増すような迷いがしてならない。しかし、さぞかし次大きなボロがでて破綻するにギャップない。おてんとさまは、悪人にそんなにはしょっぱいのだ。

子どもが幼稚園に通っていたころ、毎日の送り迎えやPTAの作業や会議で、毎日何かしら外出し、人に会ったりしていましたが、小学校に入学して一段落がつくと、買い物以外ほとんど外出せず、一人でテレビを見たり、スマホを触る時間が増えていきました。

1か月ほどが経った頃、「だめだ!このままでは人間がダメになる!」と突然思い立ち、その勢いのまま仕事を探し、最初に見つけたのが配達の仕事でした。

久しぶりに履歴書を書き、十何年ぶりかの面接に緊張しながら話をさせていただき、ありがたいことに仕事をいただくことができました。

大したお給料はもらえないけど、それでも子供や家事以外のことで外出できる喜びができ、私なりに楽しんで仕事ができました。

そして、嬉しい悲鳴も。どうしても減らなかった体重が徐々に下がっていき、みんなに「痩せたね」と褒めてもらえました。

私的には、これが最大の喜びで、お小遣い稼ぎができて、痩せることもでき、万々歳でした。

結局、2年ほどで仕事自体が無くなり、契約が切られましたが、残念と思うよりも、次の道に進むことになったと前向きに思うこともでき、今は感謝しかありません。

あの時、なぜ突然「ダメになる!」と思ったのかわかりませんが、そう思わせてくれた何かに感謝し、今はポジティブに進む楽しさを満喫中です!

先日、ベトナムに行って来ました。

初ベトナム!!しかも、行先はベトナムの地方都市のダナン。

ガイドブックはホーチミンやハノイといったメジャー都市ばかりでダナンのページはほんのちょっと。

よって、お土産を考えあぐねていたのですが。

たまたま入ったカフェで飲んだコーヒーが美味しくそれを袋ごと自宅と実家用に2袋購入しました。勿論、ベトナム特有の金属で出来たコーヒーフィルターも。

けれど宿に戻って吃驚。

なんと買ったのは挽き終り粉になったタイプではなく、豆のままのタイプだったのです。

(家にコーヒーミルなんて洒落たものないぞ…)

急いでアマゾンでコーヒーミルを手配し帰国後、コーヒーミルを使って生まれてはじめてコーヒーを豆から挽いて飲んでみました。

思いのほか時間と握力を使ってコーヒーミルから取り出したコーヒーの粉は、香料でも付いているんじゃないかと思う程。

ベトナムで飲んだものは、恐らく挽いてから時間が経っていた為かここまで香り高くはありませんでした。

見るからに味が濃そうな粉末を金属のフィルターに詰めて上から中蓋を落として、熱湯を注ぐ。

すると、ふわりとコーヒーの香りを伴いながら湯気が立ち上りぽたぽたと液体が下に落ちる音が聞こえてきました。その音が止まったのを見計らってフィルターを上げてみると案の定、普段見慣れたアメリカンよりもずっと濃い色をしたコーヒーの池が出来ていました。

「美味しそう」

思わず、独り言がでる程の香りと色。

ブラックが苦手な私もこのまま飲んでしまいたい衝動にかられ、思わず一口口に含みました。

その瞬間、ぶっわ!!と広がるコーヒーの香り。その割に苦味は少なくするする喉に落ちていきます。

そのままぐいぐいいきたくなる気持ちを抑え、牛乳を加えカフェオレにするともう最高。

本当は、ベトナムコーヒーは練乳を加えるのが正解なのですがそこまで甘党ではない私は牛乳で頂きました。

それがもう、筆舌し難い位に美味しい!!普通、牛乳の香りでかき消されてしまうコーヒーの香りが消されずふんわり口に広がります。牛乳を多く入れているはずなのに、牛乳の味ではなくきちんとコーヒーの味も生きている。

(本物のカフェオレって感じ…)

そんな気分になったのは初めてです。

以来、時たま豆を購入しては自分で挽いているのですが専門店で購入していないからかまだベトナムのコーヒーを超えるコーヒーには出会っていません。

気分的なものもあるんだろうけど、あの味を求めてまたベトナムに行ってしまいそうです。

秋になると栗やサツマイモを使ったスイーツを作りたくなります。

栗のスイーツを作る際によく使うのがマロンペースト。

自分で作るには手間もかかりすぎてしまうし、そもそもあれほどなめらかになるわけがありません。

そこでマロンペーストを購入して作るのですが、これが高いんです。

やっぱり手間暇かかっているものだからだと思います。

マロンペーストとして販売されているものの原材料となっている栗は大抵外国産です。

日本の栗はペーストには向いていないのかもしれません。

香りも外国の栗のほうがいいんじゃないかなと思います。

一番高いのがマロンパウダー。

このマロンパウダーを使うとスイーツもパンも栗の香りが増します。

凄く香り豊かなものを作れるんです。

高いので中々購入をすることができません。

マロンペーストも色々な段階があって、サバトンのものが一番香りがいいのですが、やっぱり高いです。

マロンクリームになると栗以外にも色々なものが入ってくるので、栗の濃度が全然違います。

香りがよいもの、栗の味を堪能したいのであれば、やっぱりマロンペーストを使うべきだと思います。

高いのでセールをやっていれば、それがチャンスです。

まとめて購入をするようにしています。

最近の悩みについて書きたいと思います。

突然ですが、私は家賃月々約3万円のアパートに住んでいます。
きれいとはいいがたいけれど、我がお城…仕事で疲れたときやお休みの日は、ほとんど家で過ごすくらい、私は自宅が好きです。
でも、ちょっとした悩みも。

集合住宅で気になることといえば、騒音ではないでしょうか。

住んでいる地域が工場の多い地域ということもあり、私の住んでいるアパートは、夜勤で昼間寝ている方や平日がお休みの方など多くいるようです。

なので、お互い様ということもあり、夜中の話し声や騒音もあまり気にせずにいました。

私だってほかの人が昼間寝ているときに、掃除機かけたり、洗濯機回したりしてるんだろうし…と。だいぶ我慢していました。

しかし、先日夜中の2時頃でしょうか。ものすごく床を叩くような音が…。

それは恐怖を感じるほどの音で、もしかして嫌がらせなのか?と思うほどでした。布団を深くかぶって、じっと耐えます。

何十分も続いて、慣れてきたころちょっと冷静に考えてみます。なんだろう、何かに似ている。

この音、とリズム…。「これは、バスケットボールをしている!!」

それに気づいたとき、とんでもねーな!と思うと同時に、単純に部屋で遊んでるだけという安堵感(?)が生まれ、ほっとしたのを覚えています。

しかし、この上階の住人、ちょっと謎なんです。

というのも、私が住んでいるのは単身用のアパートなんですが、とてもひとりとは思えないのです。

やたらワイルドな足音(単にでかい足音)が定期的に聞こえるし、声の高さも大きさも違う気がする。
シャトルランをしているような、部屋の端から端まで走り回るような音が聞こえる。(でもその足音はワイルドではない)

鍵を開けて誰か入って来たかと思ったら、子どもがひとりでキャッキャとはしゃいでいるような声が聞こえる。
そしてまたシャトルラン。

…ちょっと怖い気もしますが、「上の階には、マッチョとバスケマニアと座敷わらしがいる」ということで自分を納得させています。

それ以上考えると、怖いから。

それが原因かはわかりませんが、私と同じ階の住人はすべて引っ越してしまいました。

私はお金の関係上、もう少し耳栓でがんばっていこうと思います。

最近は秋の気候になってきて読書がとても捗ります。

今読んでいる本がもうすぐ読み終わるので、新しい小説をネットから中古で購入しました。

今回購入した本は、エクニカオリさんの詩集です。

私は詩も好きなので読むのがとても楽しみです。

そして私はどんなときも常に読むための本を持っていたい人です。

一日に少なくても20分は読書をするので、そのための本をストックしておきたいのです。

私の一番の趣味は読書というくらい読書が好きです。

今までは小説を購入することが好きだったのですが、ちょこちょこ実用書の購入もしています。

そして本を購入するときは、ほとんど中古で購入します。

その方が新書で購入するよりも、低価格で自分のものにできるからです。

時間があるときは、図書館で本を借りてくることもあります。

本を借りてそのまま図書館で読んで帰ることもあります。

私は、図書館の空気もたまらなく好きです。

もともと静かな場所が好きなので、図書館は私にとって落ち着ける場所になっています。

私の部屋には本がたくさんあります。

そろそろ整理するのもよい頃だなと思います。

本を整理するときは、いつも中古本を買い取ってくれる業者に頼みます。

近々、本を詰めるダンボールをスーパーでもらってこようと思います。

私は毎日朝6時に起きて仕事に向かっています。仕事は体仕事でとてつもなく時間に追われるような仕事です。肉体的にもきつく、連勤が続いた時には物事を考えることすらも劣ってきます。仕事が終わるのが遅い時は23時になるときもあります。

さすがに毎日、きつい仕事と長い労働時間だと帰ったらすぐにお風呂に入って、ご飯を食べて寝てしまいます。ご飯を作ってくれているのは彼女で、とても毎日助かっています。私のサポートをとても彼女がしてくれているおかげで私は仕事に毎日精進して行っていけています。

しかし彼女の日常に負担が多少かかってきていると感じています。しかし、だからといって毎日仕事がきつく掃除さえも仕事の日にはできないので彼女にまかせっきりになっています。本当にもうしわけないとおもっています。彼女の方にも仕事があるので早めに対策をかんがえなければいけないと思っています。

私は仕事をする上で一番大事なことは一番は仕事に集中してなによりもミスを出さないことが一番大事だと考えています。仕事に家庭のことをいれてはいけないと思っていますが、仕事ばかりしかみていないのであれば家庭はまかせっきりになってしまうのでどうにか考えていきたいとおもいます。

プロ野球パ・リーグはソフトバンクが優勝しました。9月16日の西武戦で見事な集中力を見せて勝利して優勝を決めました。この日の先発は東浜投手で2008年沖縄の沖縄尚学高校で選抜優勝投手でした。今季は15勝をすでに挙げてエースにのし上がりました。

対する西武も野上投手を立てて優勝阻止に意地を燃やしました。この野上投手も鹿児島の神村学園で2005年選抜準優勝時のエースでしたので、九州勢のエース同士、しかも甲子園で決勝まで進出した実力者の対戦で序盤はかなり投手戦の様相を見せました。

特に序盤の野上投手のストレートの軌道は素晴らしかったので、この日はかなり苦戦すると予想していたのですが、4回に柳田選手がものの見事にはじき返しました。1死1塁から甘く入った変化球をレフトに流し打ちスタンドまで運びました。

ここは直球で押した方が良かったのではないかと思いましたが、それをホームランにできる柳田選手はすごかったです。そこからソフトバンクがたたみかけ5回途中で野上投手はKOされました。ここにソフトバンクの強さが集約されていると思います。

打線の配置は1.2.3番は好打者で足が速いし小技も効きます。4.5.6番は完全に長距離砲でビッグイニングを作れます。そして全ての打者が勝負強いしクリーンナップでもつなげる時はつなげるし、4番柳田選手も6番の松田選手も足が速いので、間を抜ければ1つでも多くの塁を狙えます。得点力が非常に高いです。

さらに投手力も東浜・千賀・バンデンハークは10勝を軽く越えているし、中継ぎも岩嵜・森が安定していますし、抑えのサファテは50セーブを挙げているので隙がありません。これで内川選手が戻ってきたらもっと手がつけられないと思います。

今季のパ・リーグは前半は楽天がエース則本を中心に突っ走りましたが、虎視眈々と2位で無理せずに機会を狙っていたのがソフトバンクでした。夏以降楽天は10連敗を喫し失速しましたが、ソフトバンクは勝ち続けています。戦力が充実しているソフトバンクならではの横綱相撲だったと思います。投手戦も打撃戦もできるこのチームにセ・リーグのチームは立ちはだかることができるのでしょうか。