昨日私は母とショッピングモールへ買い物に行きました。春物を買いに行こうという話になったのです。

ショッピングモールに着くと、前に行った時になかったお店ができていたり、リニューアルされていたりと変わっていました。

服はオフショルダーのものやVネックのものが多かったです。

色は白黒はもちろんピンクや黄色、水色が多かったと思います。

どの服もデザインや柄がとてもかわいいものばかりで目移りしてしまうほどでした。

あまりにも迷いすぎるので、いったん洋服店を出てカフェでお茶をしてから改めて選ぶことにしました。

結局トップスを2着、ロングスカート(ベルトとセット)を1点、インナー1点を購入しました。

この春は沢山おしゃれをしてみようと思います。

最近、映画を観なくなってしまいました。もともとかなりたくさん観る方で、本格的に観るようになった高校生の時から、夜中や休日にじっと画面やスクリーンを見詰めていた気がします。

学生時代は、バイトをするか、本を読むか、映画を観るか、眠っているかという生活だった気がします。当時は懐かしきミニアシアターブームでもあり、いわゆるハリウッド作品以外のものも観るようになっていました。

なぜ観なくなったのかというと、単に時間がうまくとれないからと、あとは自分が偏狭になったせいもあると思います。もともとの傾向として「え、そんなの観るの?」と言われるような作品も好んで鑑賞する程マニアックなところがあり、その自分の趣味に飽きてしまった事もあります。

大作も好きなのですが、どれを観る、というとやはりすこし変わったものを選ぶことが多いです。最近は、空いた時間に脳内で自分の好きな映画をプログラムして上映していたり、それがレンタルできる作品であれば、借りてきて浸っていたりします。

ネットで手軽に観ることはできますが、個人的にそれは鑑賞とは違う行為で、ただ観る、という感覚です。ちなみに、眠る前に好きな映画のシーンを脳内再生するとよく眠れます。映画館にも行きたいなーと思いますが、なかなか生活の中に映画を見にいく、という行動を組み込むことが出来ません。

つまらないので、今年こそ、と意気込んでいるうちに時間が経ってしまいました。仕事を終わらせて、翌日は休日にし、レイトショーに行くというのが一番今憧れるパターンです。

先週、マスカラを3本も買ってしまいました。

私は、まつ毛には力を入れており、まつ毛パーマを定期的にかけてるため、

そのため、マスカラは、ごしごししなくても、さっとお湯で落とせるのが必要なのです。

1本目は、お気に入りのが無かったかなんかで、でも、お湯で落とせるとあり、比較的安かったので買い、使用しましたが、そんなに簡単に落ちませんでした。

失敗です。

2本目は、お気に入りがあったものの高くて、すぐそばにあったのが安くて、お湯で落とせるとあったので、

安いに越したことはない、ということで購入するも、やっぱりそんなに落ちませんでした。

また失敗です。

やはり、私にはこのお気に入りのしかないのだということで、もう絶対それを買うことにしました。

最初からそれを買っとけばこんな無駄遣いしなくて済んだのに… と思いましたが、母が使うというのであげました。

無駄遣いの後悔は少しは薄れました。

地元(と言っても電車1駅分先、なのでしょっちゅう行けない)のドラッグストアは安く、いつも色々なものをよくそこで買うのですが、

ちょっと今回に関しては文句を言いたいです。

そのお気に入りのマスカラは、この度リニューアルをし、新製品が出たのです。

そのドラッグストアで売っていたマスカラは、新製品ではなく、今までの旧製品しか売ってなかったのです。

どうせなら新製品を試したい!

ドラッグストアの人だって新製品の事は知っているはずです。

なのに聞いてみたら「取り扱ってないっすね~」と軽い感じの、失礼なイラっとくる返事でした。

でも、やっぱり必要なので、しぶしぶその旧製品を買いました。

先週もドラッグストアでチェックしていたのです。

でも新製品が出るのを待って、買わなかったのです。

その間に、家のマスカラは底をつき、焦っていろいろ試した結果がこれです。

おまけに、悲しいことに先週の方が安かったのです。

そんなこんなで、私のマスカラ購入戦は幕を閉じました。

趣味でスイーツやパンを作るのですが、変なことを言われることもあります。

「だったこれだけ?」と言われたこともありますし、1人暮らしの方に18センチのホールケーキは多すぎると思っていたのに「1人でも食べられるんだけど」と言われてしまったこともあります。

正直、作るのは時間も材料費もかかってしまいます。

タダでもらえるから、ということで何でも「作ってね」と言われるのはちょっと心外だな、と思ってしまいます。

好きでやっていることなのに、都合の確認もせずに依頼をしてくる人もいるので、なんだかガッカリしてしまいます。

催促されることが嫌いなので、そんなに欲しいなら、食べたいのであれば自分で作ればいいのに、と思ってしまいます。

生後約一か月半の娘がいる、みりんです。

今日は旦那もお休みで、家族でまったり過ごしました!

娘にメロメロな旦那…。

「パパでちゅよ~!!」といいつつ抱っこをしたり、ほっぺにチュッとしていました。(娘は真顔でしたが…)

そんな娘ですが、最近はべーっと舌を出すと真似してペロッと舌を出したり、顔真似をするようになってきました。

その姿に実は私もメロメロ!前より「あうっ!」と言ったりおしゃべりも増えて、成長が嬉しいです。

午後は旦那が「ハリーポッター見る」というので映画鑑賞…。

久しぶりに〈ハリーポッターと炎のゴブレット〉を見ました。

旦那も私も、何度か見ているので、旦那に「次デスイーター来るよ。」とネタバレされたり、たまにセリフを真似して言ってみたり、「ドレス姿のハーマイオニーほんとかわいいよね!」「クラムかっこいい~!」「ロンは一言多い。」といろいろ話しつつ見ていました。

その間、娘はぐっすりと夢の世界へ…。たまにニヤーっと笑っていました。どんな夢を見ているのかな?

そのあとはなぜか旦那も夢の世界へ…。娘と同じポーズで寝る姿(仰向けのバンザイの恰好)に、さすが親子だなあ、としみじみ。しかも寝顔もそっくり!

そんな姿を見て、ちょっとほっこりしたひと時でした。

今月からプロ野球のキャンプが沖縄で始まりました。

私はここ5年くらいプロ野球のファンで特に阪神タイガースが好きなので、阪神のキャンプ情報には

特に注目したいと思います。

今の阪神タイガースと言えば、注目の的はやっぱり藤浪晋太郎投手です。

長身から繰り出されるボールはとても迫力があってかっこいいです。

阪神の首脳陣も藤浪に注目していると思いますし、大抵のファンもそうだと思います。

熱狂的な阪神ファンはわざわざ沖縄に行くこともあろうかと思います。

新聞のスポーツ欄に情報が載ることはあっても、なかなか一部始終をチェックすることは

難しいですからね。なので様々な選手の動きを自分の目で確認したいなら沖縄に行くのも

楽しいでしょうね。

今年の阪神は新しい選手も加わってますますパワフルになりそうです。

昨年よりももっとたくさん勝って関西経済を盛り上げて欲しいと思います。

私は中学生の頃、人生で誰もが一度は訪れるかもしれない「ジャニーズしか見えない期」に突入しておりました。反抗期や思春期と共にやってきたジャニーズしか見えない期。ちょっと病気に近いですね。それで、当時流行っていたごくせんを観てまずはKAT-TUNにどはまりし、主に仁担として出演テレビ番組を録画しまくったりお小遣いかき集めてコンサートに行ったりしておりました。もう同世代の男子なんて見えてない。
『少年倶楽部』を観るようになってからは、ABCやキスマイなど、当時のジャニーズJr.たちも応援するようになりました。年上のお兄さまたちにゾッコン(古)だったんです。あまりに夢中になりすぎてろくに勉強しなくなり、怒ったお母さんにグッズ一式捨てられそうになったくらいに。今でもCDや雑誌の切り抜きなどを大切にしまっていて、時々引っ張り出してはやっぱりかっこいいなあと悶えています。KAT-TUNもABCも、10年前のあの時が一番かっこよかったように思います。ジャニーズしか見えない期は、私にとって一番の青春時代でしたね。

今日は何をしようかな。あの課題を終わらせてずっとやりたかったあれをやるぞ。毎日のようになんとなく頭の中で1日の予定を立てています。何にも考えずに1日を過ごしてしまったときの罪悪感ったら!1日中ゴロゴロして過ごすのも大好きですが、どうしても夜に後悔してしまうのです。

普段すごく忙しくてぜんぜん眠れないときは、1日で良いから何もせずにゴロゴロする日が欲しい!と熱望しているのですが、いざ、そのように過ごしてしまうと、今日は何をしたんだろうか…あれ?1日無駄に過ごしてしまった気がする…と思ってしまいます。

だからと言って、今日は絶対これやるぞ!と気合いをいれて1日の計画を立てても、それらの半分も終わらないで夜を迎えてしまうことが多いのです。「予定は未定で過程である」。これは私が高校時代の担任の先生の口癖でした。当時は正直なんだそれ?と思っていましたが、今では大いに納得できます。

確かにそうです。予定を立てても必ずそれを実行するとは限らない。今日は1日中ゴロゴロする日だ!というのも立派な予定だと思います。それでリフレッシュできるなら無駄に過ごしたわけではないのだと言いきれます(←それで良いのか…?)。私はそう思うことにしました。

もしその予定が実行できなかったとしても予定は未定で過程であるのだから次に繋がっていることに間違いはありません。そう思うとどんな1日を過ごしてもそれは少しも無駄ではないと思えますよね。長くなりましたが、私は最近このようなことを考えて日々過ごしています。