コンテンツへスキップ

医療人と言う仕事柄、高齢者の方とよく話すけれど、その時に話題になるのが、「今年の夏がとにかく暑い!」と言うこと。私が小学生のころは、30℃を超えることが結構珍しかったような覚えがある。最高気温はだいたい28どくらいで、たまに30℃を超えてびっくりする、と言うような感じだったと思う。いつからこんなに暑くなったんだろう?いつから30℃を超えるのが当たり前になったんだろう?このままいくと、40℃越えが当たり前になる時代が来るんじゃないかな?そんな風に日々思っている。

そういえば、以前テレビで、「地球全体的に気温が上昇しているのは、氷河期に入る前の前触れ」と言うのを見たことがある。恐竜のいた時代以来の氷河期突入の前触れだとか…。そして、そのテレビでは、それが原因で人間が滅ぶとも言っていた。でも、もしそれが本当だとしても、今年のような暑さが毎年続いたら、熱中症が原因で人が滅んでしまう気がする。例え、水分をこまめに取るようにしていても、かかってしまうことがあるんだから、なんだかそんな気がする。とりあえず、今年の暑さはあとどれくらい続くんだろう?もういい加減勘弁してほしいと思う、今日この頃。いい加減、この話題で盛り上がるのも飽きたしね。

最近、転職をしました。前職では人間関係はよかったのですが、会社の経営方針に不信を感じ、社長の行動を見ている限り近い将来倒産すると感じたため、安定した将来を手に入れるために転職を決意しました。前職では年上の方に囲まれていたのですが、はっきり自分の意見を言ったり冗談を言い合ったりして和気あいあいと過ごしていました。転職先では同年代位の子が多く、今まで年上の方ばかりと関わってきただけにどう接していいかわからず、様子見をしている状態です。

若くておしゃれな子が多いため、話題も今時の事やファッションの事などが多いです。一方私はSNSもせず、TVもあまり見ないため話題についていくことが出来ません。また、メイクや髪型なども毎日キレイにしてきている方ばかりで、ズボラな私は朝は1分1秒でも長く寝ていたいのですが、転職してからは少し早く起きて軽く化粧をするようになりました。冗談を言ったり馬鹿なことを言う事は好きなのですが、職場の雰囲気がまだつかめていないため、とりあえず話題には相槌を打つ程度であとは微笑んでいるだけで過ごしています。もっと職場の仲間と仲良くなって笑顔で笑いあいたいのですが、同世代とはいえ若くてきれいな子たちとの距離感のはかり方がわからず戸惑う毎日を過ごしています。

フリーアナウンサーの小林麻耶さんが7月24に結婚したことを自身のブログで発表しました。

ウェブニュースで「小林麻耶 結婚」の文字を目にして「あの人」を思い浮かべた人、結構いるんじゃないでしょうか?

あの人とは、ご存じ市川海老蔵さん。まさかお相手は海老蔵さんなのではと思っちゃいました。

ところがそこはご安心。

お相手は麻耶さんより4つ年下、35歳の優しい男性というではありませんか!

気になるその男性のプロフィールですが、年齢以外具体的な情報は出ていません。

名前など公表しないということは、一般の方である可能性が高いですね。

それにしても、こんなに安心した結婚報告っていうのも珍しいです。

麻耶さんの妹、麻央さんが亡くなった後は色々なゴシップがありましたからね。

一時期は海老蔵さんとの仲を噂されていました。

麻央さんを偲ぶ会での麻耶さん、

「私と海老蔵さんの報道が出ないように見守っていてね」

このような発言をしていましたね。

これでさらに海老蔵さんとの関係を邪推されるのではないかと内心ヒヤヒヤしたのですが。

いやはや、なんという会心の一撃!やられました。いい意味で。

ちなみに麻耶さん、現在妊娠はしておらず、お仕事も継続されるようです。

テレビでのろけ話なんか聞けたりするんでしょうか?楽しみです。

今後のさらなる活躍に期待します。

麻耶さん、末永くお幸せに!

先週の金曜日からずっとさらに日差しがきつくなってクソ暑さが続いているが、今日も昨日よりもさらにクソ暑さが増している。わが地域でも気象台で37度台を記録した。ここのところでは岐阜県がダントツの1位を独占していて、多治見で40度を記録したとかとニュースで言っている。

しかしそれは気象台の気温だ。日陰で風通しの良い場所だ。だからこの気温は当てにならない。自分が持ち歩いている温度計こそが信じられる値だ。さてその温度計も日陰に置いている。そして風通しのある場所においてる。しかしそれは車の後部座席だ。ちょくちょく確認しに見に行ってるが、今日は朝から32度台で昼は44度を記録していた。

そのため屋外作業はさらに過酷さを増している。今日はすでに500mlだけでなく、それをさらにもう1本飲み干してしまった。しかし水を多量に飲めばいいというわけでもなさそうだ。かといって飲む量を減らしてもいけない。水を多量に飲めば体内の塩分濃度が低くなるので、それで何か体調がさえない。

だから塩分をとれといってポカリスエットとか経口水を勧めてくるのだが、あれは味がいけてない。そうだ!!ポテトチップスがあるでないか!!確かに手元にポテトチップスがある。でも考えた。これは小袋でないから、一気に食べないと残された分は湿度で段々湿気てくるではないか!!困ったもんだ。ちなみに今日は夜はスイカを食べた。

唐突にチャーハンを作りたくなって、ケチャップチャーハンを作りました。

冷蔵庫の中にあった卵とウィンナーとケチャップ、油を引っ張り出してきて思い付きで切ったり混ぜたりして作っていました。

じつは、今までチャーハンを作った経験が全くなくて今回作るのが初めてでした。

「チャーハン=ご飯がパラパラ」とだけ認識していて具材は使えそうな物を出しての思いつきで作り始めました。レシピも調べずにやりましたが、見た目はケチャップチャーハンとして成り立っていました。

問題はそのあとです。

味見をめんどくさがってやらなかったので、実食で「味が薄すぎる…!」と失敗したことを確信しました。

あとでケチャップを足して混ぜてどうにか食べられましたが、「誰かに出したりしなくてよかったな~」と思いました。

ご飯のぱらっとした感じや具材の火の通り具合は出来ていて惜しい感じの仕上がりでした。

とはいえ、はじめて作ったことを考慮すれば致し方ない点もあります。

次こそは美味しく作れたらいいな、と思う出来事でした。

今、なにかと話題のサッカー日本代表なのですが、4年前まではワールドカップといえば楽しみだったのですが、今回は全く期待できません。

長友は「年齢は関係無い」と言いますが、加齢と共にパフォーマンスが落ちてきている選手がほとんどなので「年齢は関係あるだろっ!」という感じです。

ファンとしてはもっと泥臭く懸命に走り回ってボールにくらいつく、みたいなサッカーを見たいのですが、彼らがしたいサッカーはそうではない様です。

よく「自分たちのサッカー」という言葉を口にしますが「弱小国が何言ってんだ」という感じですし、外国の強豪チームでさえ「ワールドカップというのは泥臭くても勝つことだ」と言っているのに、彼らは何故か自分たちのサッカーにこだわります。

世界ランク60位なのですから、戦術を練り、なんとか一矢報いる方法で行くしかないにもかかわらず・・・。

私自身としてはハリルでよかったと思うのですが、ケガ明けの香川、岡崎を何故選ぶのか?、という疑問が払拭できません。

ハリルはなんとかグループリーグ突破する作戦を練っていた様に思いますが、グループリーグ突破できるならBIG3無しでも全然構いませんし、協会とスポンサーの都合も理解はできるのですが、監督を更迭してまでやることなのでしょうか?。

そろそろエアコンが必須の時期がやってまいりますね……!

ムシムシする日が増えて夏の訪れを肌で感じております今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?

さて、最近引っ越しをしまして。

思えばこの5年の間に3回も引っ越しをしております……!

特に昨年なんかは、4月に急に転勤辞令が出て、5月に1か月の出張を挟み(マンスリー暮らしだったので、これも引っ越しのようなもの)6月に引っ越し。それから数か月後の年末に会社を辞めて地元に戻らなければいけない事情ができ、今年の4月に現在の住居へ引っ越し……いやぁー、激務でした。

そして引っ越し引っ越しで毎回何が一番大変って、役所その他諸々の変更手続き!これです!!

ライフラインも役所も、銀行、郵便局、その他変更申請、全部個別なのが煩雑過ぎて、毎回終わるころにはぐったりでした……

引っ越しの手続きが一括で出来るシステム、早くできないかしら…多分同じように困っている人はたくさんいるはず!

でも疲れる引っ越しも、終わってみれば新しい生活が始まりますし、お部屋に合わせて家具を選ぶ楽しみもあります。

今の家ではベランダが広いので、早速プチ家庭菜園を始めてウキウキしております。(ミニトマトが近々収穫できそう!)

今年からしばらくは引っ越しの予定は入らないはずなので、昨年忙しかった分ゆっくりと過ごそうかな。

色々考え始めると、これからの季節が待ち遠しく思える昼下がりの午後です。

一口にお笑い芸人と言っても、ピンからキリまでいます。たとえば頻繁にテレビに出て活躍しているような一流の売れっ子から、芸だけでは食べていけないような無名の人まで様々です。無名の芸人やそのタマゴたちは、毎日アルバイトなどをして生活費を稼いでいるのが当たり前です。そうしたバイトの合間に稽古をしたりオーディションを受けたりして、一流のプロになるチャンスを窺っているのです。

ここで問題になるのが、バイトと稽古との兼ね合いです。バイトのウエートを多くすれば、確かに生活基盤は安定します。でも、それでは稽古不足となってしまいます。だからといって稽古を多くすれば、生活は不安定になってしまって生きるだけで大変になってしまうことでしょう。

一流芸人を目指して日夜頑張っている人たちは、日本中に大勢います。しかし実際に一流になれる人はほんの僅かです。残念ながら大多数の人たちは、なかなか努力が実りません。ただ、それでも多くのお笑い芸人たちは簡単に諦めたりはしません。何度オーディションに落ちても、何年も何年も継続して頑張っているのです。

ところで何事も健康で元気であってこそ目的に向かって頑張れるのですから、そのことは忘れてはなりません。むしろ一流になっても体を張って頑張らなければならない立場なのですから、体が資本だと肝に銘じましょう。とにかく芸を磨くことよりも、お金を稼ぐことよりも、健康には気を付けるべきです。